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2017年9月発売!ダイハツ 新型タント 2018 【新型車情報・発売日・スペック・価格】

ダイハツ 新型タント 2018

2013年に3代目が発売された、ダイハツのトール軽ワゴン「TanTo(タント)」。

このモデルは、グッドデザイン金賞(経済産業大臣賞)を受賞してます。

2017年にフルモデルチェンジを予定しているのは、少し早すぎるかもしれませんが、ホンダN-BOXの人気に追いつくため、前倒しで開発しているかもしれません。

先に発表されたミラ・イースで採用された、ダイハツの新プラットフォーム「DNGA(Daihatsu New Global Architecture)」を用いて、軽量化+動力性能の向上が期待されます。

発売は2017年9月と予想されています。

ダイハツ 新型タント 2018の最新情報を随時更新していきます。

 

【関連記事】2017年5月9日発表!ダイハツ 新型 ミライース 2018 【新型車情報・発売日・スペック・価格】

 

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フルモデルチェンジの主な内容

ダイハツ 新型タント 2018 情報更新日(2017年5月12日):

DNGAプラットフォーム採用

いまでは、国内外で進んでいるプラットフォームの軽量化。100kgの軽量化が予想され、軽自動車での100kgは相当に効果がありそうです。

 

燃費の向上

ミラ・イースが据え置きのJC08モード燃費:35.2km/Lに留まっているので、動力性能重視の同じ方向へ行くか。

もしくは、やはりクラスのワゴンを買うのは主婦層で、ある程度燃費側に振るかもしれません。

予想的には、現行モデルがJC08モード燃費:28.0km/Lなので、32km/Lくらいまであがるのではないでしょうか。

 

スマートアシスト3の搭載

自動ブレーキや、誤発進制御など、安全装備は必須なので、これらは採用されるでしょう。

アクティブクルーズコントールの採用もあるかもしれません。

 

 

発表・発売時期

ダイハツ 新型タント 2018 情報更新日(2017年5月12日):

2017年9月(予想)

 

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3代目ダイハツ タントの概要

初代は2003年、2代目は2007年、3代目は2013年に登場。2455mmというロングホイールベースと、1750mmの全長のおかげで、広大なスペースを確保したトールサイズワゴン。

基本スペック

サイズ

全長:3,395mm

全幅:1,475mm

全高:1,750mm

ホイールベース:2,455mm

 

パワートレイン(Xグレード)

0.6リッター 直3 ガソリンエンジン

最高出力:52PS/6,800rpm

最大トルク:6.1kgm/5,200rpm

 

トランスミッション

CVT

 

燃費

JC08モード燃費:28.0km/L

 

安全性能

【緊急自動ブレーキ】対車両/対人

【誤発進制御】前進/後進

【クルーズコントロール】-

外装(エクステリアデザイン)まとめ

タント・カスタム

 

内装(インテリア)まとめ

 

 

タントカスタム

 

動画 まとめ

 

 

 

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