日産 新型フェアレディZ Z35 2022 【新型車情報・発売日・スペック・価格】

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日産 フェアレディZ 2022 フルモデルチェンジ

2008年にデビューした5代目フェアレディZが2021年の東京モーターショーでフルモデルチェンジを実施すると云われています。

Z35というコードネームで、開発が進められていて、スカイライン同様にメルセデスベンツ製のターボエンジンを搭載すると云われています。

日産フェアレディZの最新情報を随時更新していきます。

2020年9月16日9時30分にプロトタイプが発表

量産モデルの発表は、2021年8月17日、ニューヨークで発表

北米での価格は40000ドル(約440万円)からになる見込みで、発売は2022年の春を予定。

日本での発表は、今冬に予定。

日本での発売は、2022年の夏ごろと予想します。

 

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主なスペック

日産 フェアレディZ 2022 情報更新日(2021年7月16日):

エンジン:3.0リッター V6 ツインターボ

最高出力:400hp

最大トルク:475Nm

トランスミッション:6速マニュアルトランスミッション or 9速オートマチック

全長:4,380 mm(172.4インチ)

全幅:1,844 mm(72.6インチ)

全高:1,315 mm(51.8インチ)

ホイールベース:2,550 mm(100.4インチ)

ホイール/タイヤ寸法:Front: 255/40R19 Rear: 285/35R19

量販モデルの写真

日産 フェアレディZ 2022 情報更新日(2021年10月26日):

【参照】https://www.carscoops.com/2021/10/red-and-silver-2023-nissan-zs-spotted-without-rear-spoilers/

量産車両の写真

日産 フェアレディZ 2022 情報更新日(2021年10月22日):

トークショー動画

日産 フェアレディZ 2022 情報更新日(2021年10月13日):

NISMOモデルの予想レンダリングCG

日産 フェアレディZ 2022 情報更新日(2021年9月18日):

【参照】https://www.motortrend.com/news/2023-nissan-z-nismo-render

300ZX風のデザインにしてみた結果

日産 フェアレディZ 2022 情報更新日(2021年9月8日):

2023年モデルのZは、歴代のZへのオマージュを込めたデザインを採用しています。ヘッドライトは240ZGの雰囲気を色濃く残していますが、リアエンドは300ZXの雰囲気を色濃く残しています。90年代に育った多くの子供たちがそうであるように、私も日産300ZX(1989年〜2000年)に思い入れがあります。そのため、もし新型ZがZ32オマージュとしてデザインされていたら、どのように見えるだろうかと考えずにはいられませんでした。ありがたいことに、それを実現するために独自に作成したレンダリングがあります。

【参照】https://www.carscoops.com/2021/09/the-nissan-z-would-look-great-as-a-modern-reincarnation-of-the-300zx/

オフィシャル動画:オンライン発表会 オープニング動画

日産 フェアレディZ 2022 情報更新日(2021年8月23日):

オフィシャル動画:プロトスペック イカヅチイエロー

日産 フェアレディZ 2022 情報更新日(2021年8月19日):

オフィシャル動画:パフォーマンス セリアンブルー

日産 フェアレディZ 2018 情報更新日(2021年8月19日):

オフィシャル写真:US仕様

日産 フェアレディZ 2018 情報更新日(2021年8月18日):

グレードは3種類、Sport、Performance、Proto Spec。

Sportは18インチ、PerformanceとProto Specは19インチのタイヤを履きます。

エンジンは同じスペックのようです。

 

コメント

  1. masaru osanai より:

    日産はどうして、赤字を垂れ流す車ばかり、開発するのか。
    従業員の側に立って、商売をすべき。
    売れない車は、即刻辞めるべき。
    Z34にしても、12年間一切手を入れずに、放っておく。
    今度はフルモデルチェンジですか。
    3000㏄のツインターボですかーーー誰が買うのですか。
    今はどこの国も、電動化に向けて必死ですよ。
    暢気なもんですね、雇われ社長は。

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